過去に好評だった記事について(好評というのは語弊があるかも。批判的にアクセスが集中したのかもしれないし):

ソチ五輪のラフマオについての感想。今はもう少し採点のトリックについて詳しくなったつもりですが、それでも真央ちゃんの場合「前評判」の作り方(そもそもそういうあり方が正しいかどうかも疑問なのですが)という意味ではかなり厳しい立場にいましたね。

真性のファンでもないのに、髙橋さんの引退発表時に書いた文章。フィギュアスケートを自分と切り離して考えてみたいのではないか?という推測は、あながち外れていなかったんじゃないかなと。

これは反響が大きかったですね。読み返してみて、当時私はそれでも羽生結弦選手に一流の選手としての相当な期待をしていたのだと改めて感じました。

(あと、どうもあれからのハンヤンの調子が……上昇気流に乗りきれなくなってしまったのが個人的には気になっています。ハンヤンのスケーティング好きなんだけどなあ…)

どうもインスタグラムのコメントの翻訳機能というのはニーズがあるようで、どうもInstagram 翻訳 といったキーワードでこの記事が引っかかっていたようなんですね。

なので後日、私がよくやっているコメントの翻訳方法を紹介しました(後半)→ 殿下の場合「Google翻訳使えば?」なんてことは言わずに不可知論を引き合いにエレガントに煙に巻いてしまうのです。(続Instagramのコメントを翻訳する機能があればいいなあ)