なんて歌詞で始まるんですよね、この曲は。いや続きはラブソングのようですけど。

ハンヤンには、繰り返しますが本当にこう言いたいです。

最後の一言は余計ですけどね。

ハンヤンが滑っていたシナトラ(ですよね?)の歌を聴いて私は、この曲エラ・フィッツジェラルドやダイアン・リーヴスのかっこいいバージョンがあったなあ、あれ好きだったなあって思ったんですが、もう私は年ですわ。もういやだ。

Fly me to the moon じゃなくて How high the moon だろうが!!

これがテレビ生放送とかライブになるともっとやりたい放題になります。

ま、これをスケートで滑るのは無理がありますね。でも彼女のスローな曲とか発掘するといいかもしれませんよ。

ダイアン・リーヴスはこれ。

もちろんアルバムバージョンもありますが、アレンジは基本同じです。これもスケートで滑るのは無理ありますね。いや、こういう曲でも音はめてしまう強者がこの先出てほしいですけどね。

ボーカル入りがOKということで私は結構ジャズのプログラムに期待しています。

そして、話は戻りますが、ハンヤンの完成したFly me to the moonを楽しみにしています。あれすごくいいプログラムになると思うので。そう、私は完全版を見たいので、どうかどうか万全の体調になってから見せてください。