羽生君についてふれただけで、髙橋君について延々と書いた記事の4倍のアクセスがあった、などと前回嫌らしいこと書いてしまいました。いくらなんでもそのせいではないとは思いますが、昨日、その髙橋君の記事が普段とは文字通り桁が違う閲覧数を記録し……羽生君についてふれたときの7倍に跳ね上がっていて(と、懲りずにまたここでも嫌らしいこと書いてますねw)、私はあまりの反響にうろたえています。

みなさま読んでくださいましてありがとうございます。私も「大ちゃん」を応援してきた倉敷の方々のように、自分の子供も他所の子供も、あたたかく見守ることができる人間になりたいです。