①(g)/②(h)/③(e)/④(e)/⑤(b)/⑥(c)/⑦(i)/⑧(a)/⑨(i)/⑩(f)/⑪(j)/⑫(d)

となります。

背の高い順に並べますと

⑧本郷理華、⑤グレーシー・ゴールド、⑥村上佳菜子、⑫永井優香、③ポゴリラヤ&④リプニツカヤ、⑩今井遥、①トゥクタミシェワ、②ラジオノワ・・・8cmほど間があいて、⑦宮原知子&⑨樋口新葉、⑪本田真凜

となるようです……。

でもですね、ここに来てこの企画が破綻していることに私は気づきました。ごめんなさい。

たとえば、GGの身長ですけど、Numberでは163cm、日本語ウィキペディアでは168cm(ISUのBioと同じ)、英語のウィキペディアでは5フィート5インチということで165cmってなっていますw。NHK杯の表彰式の際の見た目からするとやっぱり168cmではないかと思うのです。

そこで焦った私は全部確認しました。レオノワ含めたロシアの5人とイタリアのコストナー、韓国のキムヨナ、日本の浅田真央、安藤美姫、鈴木明子、宮原知子、村上佳菜子、今井遥、永井優香はISUのBioと一致していました。樋口新葉はISU Bioでは149cm、宇野昌磨は156cm、本田真凜はまだISUのサイトにはプロフィールがありませんでした。

で、だから何だといえばそれまでなんですけどね。ああ、ソトニコワは163cmだそうです。

ポリーナ・エドモンズは167cmだそうですが、まだ身長が伸び続けているんじゃないかとか、これ以上伸びるとまずいんじゃないかみたいな話をThe Skating Lessonだったかな、その何かのエントリで聞いたような気がします。でも、実際問題として170cm以上になっちゃったとして、女子の場合、その身長のせいでジャンプが難しくなるとかあるんでしょうか?? ジャンプの感覚をつかむのを完全に一からやり直さなければならないのかなあ。

最初からISUのBioを引用すればよかった……。そしてさくっと書くつもりだったエントリにまたもこんなに時間がかかってしまった。

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